プログラミング能力検定

公立小・中学、高校にて続々導入中!

プログラミング能力検定

学校現場における
効率的なプログラミング
教育の展開に役立つ!

プログラミング能力検定

プロ検を導入することのメリット

「プロ検」が無料で
受験できる!

現在全国の学校(小学校、中学校、高校、高専)向けに無料受験キャンペーンを実施中。無料レベルはお問い合わせください。
期間内(2023年3月末まで)は何度でも何名でも無料でご受験いただけます!

ICT活用・
プログラミング
学習
のきっかけになる!

受験に向けてパソコンやタブレットで行う対策は児童・生徒にとってICTを使った学習に興味を持つきっかけとなり、「自分でもプログラミングができる」という自信に繋がります。

児童・生徒の
プログラミング能力
を詳しく可視化

プログラミングが必修化された一方で難しいとされる「評価」。プロ検なら児童・生徒のプログラミング能力を詳細に測ることができるので、校内での分析はもちろん、そのまま受験者本人や保護者へのフィードバックにも使えます。

先生の負荷は
一切ありません!

プロ検は「CBT」であり特別な準備は不要。普段の端末を使って児童・生徒が自分で進めることができます。先生には特別な知識も準備もいりません。

プログラミング能力とは?とは?

大学入試に役立つ!

詳細な成績表で課題が見えやすい!

レベル別だから理解しやすい!

プロ検はCFRP(プログラミングの学習・教授・評価のための共通参照枠)にも完全準拠しています。

詳しく見る

導入された教育機関様の
声をいただきました!

プログラミング学習は、社会の問題解決ができる手段。学習を通じて、社会を発展させようとする視点を持ってもらいたいです。

静岡県 浜松聖星高等学校
校長 重信 明利 様
情報科主任 園川 香おり 様

  • 浜松市のプログラミング教育の事例を教えてください

    浜松市では、11年前から世界と競える技術者の育成のため、産・官・学(地元企業・浜松市・静岡大学)と共同で「はままつITキッズ」というプロジェクトに取り組んでいます。

    浜松市中の小学生に案内を出し、技術系を指向する子どもたちに対して、中学校にあがるまで理数、ロボット、英語、ウェブを始めとするたくさんのことを教える取り組みをしています。

    浜松聖星高校からは、公募して名乗り出てくれた生徒6名がTA(ティーチングアシスタント)としてはままつITキッズに今年から参加し、教育の現場でサポート員として教えるお手伝いをしています。

もっと見る
  • 浜松市のプログラミング教育の事例を教えてください

    浜松市では、11年前から世界と競える技術者の育成のため、産・官・学(地元企業・浜松市・静岡大学)と共同で「はままつITキ...

もっと見る

北海道北斗市の教員がプロ検に挑戦!6人の先生にインタビュー

北海道北斗市 小・中学校の教員インタビュー

  • 北海道北斗市にて、教員のプログラミングへの理解と今後の学校におけるプログラミング教育の強化を見据えて教育委員会からの指示の元、市内の公立小学校、中学校から11名の教員がプロ検を受験してくださいました。
    また受験に際しては函館市のプログラミングスクール「自由研究研究所」がプロ検受験の対策研修を実施し、官民連携の好事例となっています。
    今回は受験された先生方の中から6名の方にインタビューを行いました。

    ――インタビュー対象の先生
    A先生(小学校2年生担任)
    B先生(小学校ICT担当)
    C先生(小学校理科専科・臨時採用)
    D先生(小学校主幹教諭)
    E先生(中学校理科・初任)
    F先生(小学校特別支援)

もっと見る
  • 北海道北斗市にて、教員のプログラミングへの理解と今後の学校におけるプログラミング教育の強化を見据えて教育委員会からの指示...

もっと見る

変化が激しく、未来がどうなるか不透明な中で「プログラミング的思考」は子どもが身につけるべき能力の一つ。

熊本県 芦北町立田浦小学校
校長 濵田真理子 様
教諭 藤澤卓也 様

  • 御校でのプログラミング教育の考え方について教えてください。

    学習指導要領で示されている通りですが、私たち現場の感覚としても、今の子どもにとって必要不可欠なものであると実感しています。

    特別授業に参加した子どもの反応を見ていると、自分たちでプログラミングして簡単なゲームを作って、休み時間に自分たちで楽しそうに遊んでいました。我々の世代から見て難しいと思うものでも、子どもたちは柔軟に新しいものを取り込んでいくことが出来ます。

    また、楽しそうに取り組んでいる一方、その過程では思考しながら実際に手を動かして、課題解決に向かっていきます。まさに「プログラミング的思考」を身につけていくことは、子どもがこれから未来を切り拓いていくうえで、非常に重要なことだと考えています。

もっと見る
  • 御校でのプログラミング教育の考え方について教えてください。

    学習指導要領で示されている通りですが、私たち現場の感覚としても、今の子どもにとって必要不可欠なものであると実感しています...

もっと見る

プログラミング教育の必修化に備えて
プログラミング能力検定を導入する学校が増えています!

プロ検導入までの流れ

お問い合わせ

プログラミング能力検定協会へ「学校名」「担当者名」「メールアドレス」「電話番号」をご記入の上、こちらからからお問合せください

ヒアリング

プログラミング能力検定協会より検定実施に向けて日程や人数などをヒアリングさせていただきます

受験環境の確認

受験時に使用する端末やネットワーク環境を確認します

検定対策実施

プロ検協会公認の対策講座や個別の対策授業を実施します(内容についてはご相談に応じます)

受験票の発行

受験対象者分の受験票(受験IDとパスワード)を発行します

検定の実施

受験期間内の任意の日時において学校内で受験いただきます

成績表の印刷と配布

検定終了から3週間をめどに管理画面より受験者ごとの成績表をダウンロード可能となります。適切なタイミングで印刷の上、受験者へ配布してください

合格証書の配布

合格者の成績表にはQRコードが記載され、スマートフォン等で読み取ることにより、合格証書のデータを取得することができます

公立小・中学、
高校にて
続々導入中!

大学入試の出題範囲を
カバーする
「プロ検」を
生徒のために
導入しませんか?

プロ検導入のご相談はこちら
プロ検導入のご相談はこちら

お役立ちコラム

コンテンツがありません

一覧を見る

【運営】

プログラミング能力検定協会

検定事業等の
認定サービスを通じて
IT人材の育成に
貢献します。

プログラミング
能力検定協会について

<協賛>

<賛助会員加盟先>

導入事例も多数あります。
まずはご相談ください。

よくあるご質問(法人の方向け)

プログラミング能力検定トップ  > 

団体・学校関係者の方へ