プログラミング能力検定

受検者インタビュー

プログラミング能力検定 受検者インタビュー

英進館プログラミングスクール 天神校
受検者:西浦陽斗さん(小6)

  • ー陽斗さんがプログラミングを始めようと思ったきっかけは何でしょうか?
  • プログラミングを始めたのは、英進館さんでプロクラの体験会があるのを知り、マイクラ(マインクラフト)が好きなのでやってみようと思ったのがきっかけです。小学校4年生の7月から2年間続けています。
  • ーマイクラが好きなんですね。小学校4年生から続けているなんてすごいです。プログラミング能力検定を受検したきっかけは何ですか?
  • プログラミング能力検定はお父さん、お母さんから進められて受けてみようと思いました。ご褒美をあげると言われたので(笑)
  • ー受検前に勉強はしましたか?
  • 英進館さんで「特訓」をしました。Scratchを使ってキャラクターの「大きさを変えたり」、「角度を変えて回したり」、それを「繰り返したり」しました。
  • ーまさにプログラミング能力検定のレベル1で出てくる内容ですね。良い特訓をしましたね。さて、今回無事に合格されたのですが、その時のお気持ちは?
  • 合格したことを知った時は2年間プログラミングを勉強してきて「良かった」と思いました。不合格かもしれないな、と思っていたので‥。
  • ー本当に合格おめでとうございます。これからもプログラミングの勉強を続けたいですか?
  • はい。これからも英進館の先生と一緒に勉強しながら検定もレベル2、3と次のレベルを目指していきたいと思います。
  • ーこれからもプログラミングを続けていけばきっと将来の役に立ちますし、検定も合格できると思います。ありがとうございました!

プログラミング能力検定 保護者インタビュー

西浦陽斗さんのお母様

  • ー陽斗さんがプログラミングを始めようと思ったきっかけは何でしょうか?
  • 英進館さんからご案内をいただいて、「やってみたら」と勧めました。周りのお友達で英検や漢検を持っている子がいるので、お友達がもっていない資格を取れたら自信に繋がると思いました。
  • ー確かに今ならまだ合格者は少ないかもしれませんので、自慢できますね!今回、陽斗さんが合格されたことで何か変化がありましたか?
  • やはり「資格を1つ持っている」ということが自信に繋がっていると思います。結果をいただいて帰ってきた時も「合格した」ということと、「1問しか間違っていなかった!」と喜んでいました。ご褒美をあげるとは言ってないんですけどね(笑)。特訓のおかげです。
  • ープログラミングを勉強することにどのようなメリットは感じられていますか?
  • 小学校でもプログラミングの授業が始まったこともありますし、私(親)も苦手分野なので教えてあげられないのですが、小さいころから習っておいた方が将来選べる職業の幅も広がると思うので、将来性を感じています。
  • ーおっしゃる通り、子供の頃からプログラミングに触れておくことで将来プログラマーにならないとしても選択肢は広がると思います。検定の次のレベルの受検はお考えですか?
  • 機会があれば是非受検させたいです。実は本人もレベル1が合格して帰宅した際にすぐに、レベル2を受けたいと言っていました。
  • ーまた英進館さんの方で勉強をしてもらって、是非受検してください。お待ちしております。最後にプログラミング能力検定へのご期待・ご要望などございましたらお願い致します。
  • もっと認知度が上がって受検する人が周りで多くなってくると合格した者としては嬉しいです。今でもいただいた合格証書は額縁に入れて飾っていますが、お友達が来ると興味をもって「何?」と聞いてきてくれます。
  • ー大事に飾っていただいて、ありがとうございます。まだ始まって間もない検定ではありますが、既に全国1,700会場で実施され、学校での導入も進んでいますので、今後よりメジャーになっていくと思います。是非これからも宜しくお願い致します。本日はありがとうございました!

プログラミング検定なら「プログラミング能力検定」。小学生・中学生・高校生を対象とした、新しいプログラミング検定です。当ホームページは「プログラミング能力検定」の公式ホームページです。


プログラミング能力検定はプログラミングの基礎知識を測定する検定(試験)です。プログラミングの概念の理解度を分析・評価することでプログラミング能力を詳細に測り、それまでのプログラミング学習の成果を明らかにすると共にその後の効果的な学習方法を示唆します。


プログラミング能力検定は、現在、小学生・中学生・高校生ほかを対象とする各教育機関がプログラミング教育を推進する中で、目標設定や評価のための尺度がほしいという声を受けてプログラミング総合研究所が開発したプログラミング検定です。


プログラミング能力検定は、2022年度より高校で必修化される「情報Ⅰ」のプログラミング教育に対応し、2024年度の大学入試共通テストからの情報科目におけるプログラミング試験への対策となることを目指しています。


プログラミング能力検定は、プログラミングスキル・能力を測定するために、6つのレベルから構成されるプログラミング検定です。


プログラミング能力検定は、オリジナルのビジュアルプログラミング言語、およびテキストプログラミングに対応しており、現在は小学生・中学生・高校生が対象ですが、今後は幅広い層に対応していくプログラミング検定です。


プログラミング能力検定のレベル1~4ではビジュアルプログラミングを、レベル5・6ではテキストプログラミングを出題します。


プログラミング能力検定の受検者は「成績表」によって高校までで学ぶプログラミング概念に対する、現時点の到達度を詳細かつ客観的に把握することができます。そのため、今受検することで、小学生・中学生・高校生は2024 年度以降の大学受験に向けて、着実に準備を行うことができます。
検定の合格者に送られる「合格証明書」はプログラミングスキルの証明としてご利用いただけます。


プログラミング能力検定は全国1,000以上の会場で受検可能なプログラミング検定で、ご自宅の近くの会場を選んでご受検いただくことができます。プログラミング能力検定では現在、受検会場も広く募集をしており、会場に関する申請も当公式ホームページよりご実施いただくことができます。


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