プログラミング能力検定

お知らせ

「プログラミング能力検定」が各種メディアで取り上げられました。

2020年11月23日配信

プログラミング検定として新たに12月よりスタートする「プログラミング能力検定」のプレスリリースが、各種Webメディア等で取り上げられました。
 
 プログラミング教室の検索サイト、コエテコでは、「プログラミング能力検定」を運営する「プログラミング総合研究所」の代表 飯坂のインタビューが掲載されております。是非ご覧ください。
 
●Yahoo!ニュース
 「CA、『プログラミング能力検定』を開始 21年5月まで受検料を無料に」
 
 記事URL https://news.yahoo.co.jp/articles/9f224d1abd5d7960b2019be6096eca7d0a15afb7


●コエテコ
 「『プログラミング能力検定』とは?新学習指導要領に準拠、大学入試対策にも」

 記事URL https://coeteco.jp/articles/11000


●リセマム
 「第1回『プログラミング能力検定』12/7-13、受検料無料」
  
 記事URL https://resemom.jp/article/2020/11/18/59084.html


●EdTechZine
 「学生のプログラミングの理解度を6段階で測る『プログラミング能力検定』、第1回の試験を12月開催」
 
 記事URL https://edtechzine.jp/article/detail/4745

 その他、「プログラミング能力検定開始」のプレスリリースは、多くのメディア・SNS等で取り上げられ、改めて、世の中におけるプログラミング教育、そしてプログラミング検定への高い関心がうかがえます。

 「プログラミング能力検定」は、プログラミング検定の新しいスタンダードとなることを目指し、今後も小学生・中学生・高校生を中心に受検者層の拡大を図ってまいります。

プログラミング検定なら「プログラミング能力検定」。小学生・中学生・高校生を対象とした、新しいプログラミング検定です。当ホームページは「プログラミング能力検定」の公式ホームページです。


プログラミング能力検定はプログラミングの基礎知識を測定する検定(試験)です。プログラミングの概念の理解度を分析・評価することでプログラミング能力を詳細に測り、それまでのプログラミング学習の成果を明らかにすると共にその後の効果的な学習方法を示唆します。


プログラミング能力検定は、現在、小学生・中学生・高校生ほかを対象とする各教育機関がプログラミング教育を推進する中で、目標設定や評価のための尺度がほしいという声を受けてプログラミング総合研究所が開発したプログラミング検定です。


プログラミング能力検定は、2022年度より高校で必修化される「情報Ⅰ」のプログラミング教育に対応し、2024年度の大学入試共通テストからの情報科目におけるプログラミング試験への対策となることを目指しています。


プログラミング能力検定は、プログラミングスキル・能力を測定するために、6つのレベルから構成されるプログラミング検定です。


プログラミング能力検定は、オリジナルのビジュアルプログラミング言語、およびテキストプログラミングに対応しており、現在は小学生・中学生・高校生が対象ですが、今後は幅広い層に対応していくプログラミング検定です。


プログラミング能力検定のレベル1~4ではビジュアルプログラミングを、レベル5・6ではテキストプログラミングを出題します。


プログラミング能力検定の受検者は「成績表」によって高校までで学ぶプログラミング概念に対する、現時点の到達度を詳細かつ客観的に把握することができます。そのため、今受検することで、小学生・中学生・高校生は2024 年度以降の大学受験に向けて、着実に準備を行うことができます。
検定の合格者に送られる「合格証明書」はプログラミングスキルの証明としてご利用いただけます。


プログラミング能力検定は全国1,000以上の会場で受検可能なプログラミング検定で、ご自宅の近くの会場を選んでご受検いただくことができます。プログラミング能力検定では現在、受検会場も広く募集をしており、会場に関する申請も当公式ホームページよりご実施いただくことができます。


プログラミング能力検定の受検料(費用・料金)や、最新の試験日程(スケジュール・時間)などは当公式ホームページにてご確認いただけます。今後、プログラミング能力検定の体験談(口コミ)なども掲載してまいります。なお、検定のお申し込みは各認定会場にて受け付けておりますので、個別に会場にお問合わせください。