プログラミング能力検定

お知らせ

「プログラミング能力検定」が資格Times AWARDを受賞

2021年04月19日配信

株式会社プログラミング総合研究所(本社:東京都豊島区、代表取締役社長:飯坂正樹)が運営する「プログラミング能力検定」が、「今注目の資格ベスト10」を選出する「資格Times AWARDS」を受賞しましたことをお知らせいたします。

本賞は、設立5年以内の資格・検定を対象に下記の審査・選考基準にて選出されるものです。

1.独自性
資格の示す専門性や話題性に、独自性があること。

2.成長性
誕生から5年以内の資格であり、さらに今後多くの方々に取得されることが期待されること。

3.社会的意義
専門的知識を身につけることができること。取得者の知的好奇心を満たすことができること。

当社は、プログラミング能力を測る尺度を提供することにより、プログラミング教育の普及に貢献するべく「プログラミング能力検定」を開発・運営しております。今回の受賞を受け「プログラミング能力検定」を、より多くの受検者へ提供することを目指すとともに、受検者にプログラミングに対する自信と将来の選択肢の広がりを提供して参ります。

■資格Times AWARDS サイト
https://shikakutimes.jp/awards/202104

■プログラミング能力検定 公式サイト
https://programming-sc.com/

プログラミング検定なら「プログラミング能力検定」。小学生・中学生・高校生を対象とした、新しいプログラミング検定です。当ホームページは「プログラミング能力検定」の公式ホームページです。


プログラミング能力検定はプログラミングの基礎知識を測定する検定(試験)です。プログラミングの概念の理解度を分析・評価することでプログラミング能力を詳細に測り、それまでのプログラミング学習の成果を明らかにすると共にその後の効果的な学習方法を示唆します。


プログラミング能力検定は、現在、小学生・中学生・高校生ほかを対象とする各教育機関がプログラミング教育を推進する中で、目標設定や評価のための尺度がほしいという声を受けてプログラミング総合研究所が開発したプログラミング検定です。


プログラミング能力検定は、2022年度より高校で必修化される「情報Ⅰ」のプログラミング教育に対応し、2024年度の大学入試共通テストからの情報科目におけるプログラミング試験への対策となることを目指しています。


プログラミング能力検定は、プログラミングスキル・能力を測定するために、6つのレベルから構成されるプログラミング検定です。


プログラミング能力検定は、オリジナルのビジュアルプログラミング言語、およびテキストプログラミングに対応しており、現在は小学生・中学生・高校生が対象ですが、今後は幅広い層に対応していくプログラミング検定です。


プログラミング能力検定のレベル1~4ではビジュアルプログラミングを、レベル5・6ではテキストプログラミングを出題します。


プログラミング能力検定の受検者は「成績表」によって高校までで学ぶプログラミング概念に対する、現時点の到達度を詳細かつ客観的に把握することができます。そのため、今受検することで、小学生・中学生・高校生は2024 年度以降の大学受験に向けて、着実に準備を行うことができます。
検定の合格者に送られる「合格証明書」はプログラミングスキルの証明としてご利用いただけます。


プログラミング能力検定は全国1,000以上の会場で受検可能なプログラミング検定で、ご自宅の近くの会場を選んでご受検いただくことができます。プログラミング能力検定では現在、受検会場も広く募集をしており、会場に関する申請も当公式ホームページよりご実施いただくことができます。


プログラミング能力検定の受検料(費用・料金)や、最新の試験日程(スケジュール・時間)などは当公式ホームページにてご確認いただけます。今後、プログラミング能力検定の体験談(口コミ)なども掲載してまいります。なお、検定のお申し込みは各認定会場にて受け付けておりますので、個別に会場にお問合わせください。