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プロ検 プログラミング能力検定

プログラミング検定受験者数No.1 ※日本マーケティングリサーチ機構調べ   調査概要:2022年11月期 指定領域における市場調査 プログラミング検定受験者数No.1 ※日本マーケティングリサーチ機構調べ   調査概要:2022年11月期 指定領域における市場調査

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プロ検とは

「プロ検」はプログラミングの
基礎知識を
体系的に測るための
試験です。

プロ検は、プログラミングの基本知識を
「順次処理」「繰り返し」「条件分岐」「乱数」「変数」等の【概念】に分類し、
それぞれの概念の得意不得意を測定できる問題設計を行っております。
これまで曖昧であった個人のプログラミング能力を測り、向上させる上での客観的な尺度として、
多くのプログラミング学習者にご利用いただいております。

ビジュアル言語

テキスト言語

プロ検のメリットと特徴

詳細な成績表で課題が見えやすい

成績を見える化して、課題をそのままにしない。
確実に実力を伸ばします!

合格・不合格を伝えるだけでなく、プログラミングの基礎知識を細かく分解して評価する成績表だから、今できていることと今後の課題が見えやすい!課題に対しては「学習アドバイス」も付いてくるので、苦手な知識もその後の学習で効率よく身につけることができます。

レベル・言語別だから受験しやすい

レベル別・言語別で受験できるので、どんどんチャレンジして実力を試そう!

プログラミングの概念を学習する順番に1~6段階で受験できるレベル別設計なので、学習を始めたばかりの初心者も、腕に自信のある方も、どなたでもチャレンジ可能!自分のペースで上を目指すことができます。
言語は「ビジュアル言語」「テキスト言語」から選択可能。普段の学習に近い言語を選ぶことでより実力を正確に測ることができます。
プロ検はCFRP(プログラミングの学習・教授・評価のための共通参照枠)にも完全準拠しています。

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キャンペーン概要

受験料

レベル レベル

レベル 受験料(税込)
改定前
(2025年4月
検定まで)
改定後
(2025年5月
検定以降)
レベル6 8,700 8,800
レベル5 6,500 6,600
レベル4 5,400 5,500
レベル3 4,300 4,400
レベル2 3,200 3,300
レベル1 2,100 2,200

レベル別の出題範囲と合格ライン

<出題範囲>

レベル レベル

レベル テキスト言語版
(JS/Python/Java)
レベル6 タイマー、連想配列、クラス
レベル5 変数の型(null、型の確認)、配列操作(挿入、入れ替え、並べ替え)、二次元配列、例外処理
レベル4 switch、配列操作(追加、削除、参照)、定数、while、ループの中断/継続
レベル3 変数の型(int、String、boolean)、乱数、関数、for(配列処理)
レベル2 文字列連結、不等価、for、論理演算子、配列(宣言、取り出し、長さ)
レベル1 順次処理、出力、演算子、変数、if、不等号

<合格ラインと試験時間>

全レベル
(1〜6)
合格ライン 試験時間
60% 40

出題形式

ビジュアル言語・テキスト言語(JavaScript・Python・Java)で受験可能です。

ビジュアル言語

選択式問題

動画を再生し、キャラクターの動きを実現するためのブロックの組み合わせを4つの選択肢から選ぶ形式の問題です。

実装式問題

動画を再生し、キャラクターの動きを実現するためのブロックの組み合わせを自分で作る形式の問題です。

テキスト言語

選択式問題

「出力が問題に記載されていて、プログラムを選ぶ形式」と「プログラムが問題に記載されていて、出力を選ぶ形式」の問題です。

実装式問題

出力とその条件が問題に記載されていて、回答欄に当てはまるコードを記述する形式の問題です。

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