プログラミング能力検定

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【認定会場】予備受検申請

コロナウイルス等の災害、もしくは検定システムの不備等検定協会の責任において検定が正常に実施できない場合に限り、予備受検を利用することができます。
受検端末を含めた会場の環境や受検者に起因するトラブルによる予備受検の利用はできません。

*は必須項目です

*確認事項

「プログラミング能力検定受検環境要件」を満たした状態で受検した。
受検環境要件をご確認の上、チェックボックスにチェックを入れてください。

法人名(法人の場合)

*塾名・学校名

*管理画面の右上に記載されている会場名

*管理画面のログインメールアドレス

*会場の全受検者を予備受検申請しますか?

はい いいえ
特定の受検者を予備受検対象としたい場合は「いいえ」を選択してください。

※もし正規の受験期間に受検済みの受検者がいた場合には、予備受検対象として受検データがすべて削除されますのでご注意ください

対象の受検者の氏名を記載して下さい

対象の受検者の登録番号を記載して下さい

*担当者名

*電話番号

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(確認用)

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プログラミング検定なら「プログラミング能力検定」。小学生・中学生・高校生を対象とした、新しいプログラミング検定です。当ホームページは「プログラミング能力検定」の公式ホームページです。


プログラミング能力検定はプログラミングの基礎知識を測定する検定(試験)です。プログラミングの概念の理解度を分析・評価することでプログラミング能力を詳細に測り、それまでのプログラミング学習の成果を明らかにすると共にその後の効果的な学習方法を示唆します。


プログラミング能力検定は、現在、小学生・中学生・高校生ほかを対象とする各教育機関がプログラミング教育を推進する中で、目標設定や評価のための尺度がほしいという声を受けてプログラミング総合研究所が開発したプログラミング検定です。


プログラミング能力検定は、2022年度より高校で必修化される「情報Ⅰ」のプログラミング教育に対応し、2024年度の大学入試共通テストからの情報科目におけるプログラミング試験への対策となることを目指しています。


プログラミング能力検定は、プログラミングスキル・能力を測定するために、6つのレベルから構成されるプログラミング検定です。


プログラミング能力検定は、オリジナルのビジュアルプログラミング言語、およびテキストプログラミングに対応しており、現在は小学生・中学生・高校生が対象ですが、今後は幅広い層に対応していくプログラミング検定です。


プログラミング能力検定のレベル1~4ではビジュアルプログラミングを、レベル5・6ではテキストプログラミングを出題します。


プログラミング能力検定の受検者は「成績表」によって高校までで学ぶプログラミング概念に対する、現時点の到達度を詳細かつ客観的に把握することができます。そのため、今受検することで、小学生・中学生・高校生は2024 年度以降の大学受験に向けて、着実に準備を行うことができます。
検定の合格者に送られる「合格証明書」はプログラミングスキルの証明としてご利用いただけます。


プログラミング能力検定は全国1,000以上の会場で受検可能なプログラミング検定で、ご自宅の近くの会場を選んでご受検いただくことができます。プログラミング能力検定では現在、受検会場も広く募集をしており、会場に関する申請も当公式ホームページよりご実施いただくことができます。


プログラミング能力検定の受検料(費用・料金)や、最新の試験日程(スケジュール・時間)などは当公式ホームページにてご確認いただけます。今後、プログラミング能力検定の体験談(口コミ)なども掲載してまいります。なお、検定のお申し込みは各認定会場にて受け付けておりますので、個別に会場にお問合わせください。